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☆8/5リリース「Remode」の収録楽曲発表☆

8/5リリース「Remode」の収録楽曲発表

●FREEDOM
●FACE
●wanna Be A Dreammaker
●Love again
●SWEET PAIN
●Shine on you
●Under Your Sky
●You are the one (globe ver.)
●Is this love
●on the way to YOU
●Many Classic Moments
●still growin'up
●楽園の嘘
●Over The Rainbow
●a song is born(globe ver.)
●Anytime smokin' cigarette
●Garden
●Wanderin' Destiny
●FACES PLACES

他1曲を含む全20曲を収録


大儀見熱唱出陣日本に“優季”globe曲で一体

>1-0スイス>◇1次リーグC組◇8日◇バンクーバー 試合開始の15分前、なでしこジャパンの控室は大いに盛り上がった。「ナガちゃん(大儀見)、あれをかけちゃうよ~」とFW大野が叫ぶ。globeの「FACES PLACES」がかかってライブがスタート。熱唱するFW大儀見優季(27=ウォルフスブルク)の周りに22人が輪になって、手拍子で騒いだ。数日前から緊張していたW杯初出場のGK山根やDF有吉の表情が変わった。有吉は「あれで、よし、頑張ろうって気持ちになれた」と感謝した。

大儀見に続いたのは主将の宮間だった。12年ロンドン五輪の初戦に続き、円陣の真ん中で言った。「ここに来ているのは選ばれた人。だから自分に自信を持って。仲間を信じて。そしてここに立つことの出来なかった選手のぶんも頑張ろう。初戦を勝って、優勝しよう」。感極まって涙があふれる選手もいた。

大儀見は「トーナメントでは一体感が大事。初めて出る人もいたし、緊張が解ける意味ではよかったかな。お互いが助け合う気持ちが強いから、自然とこういうことが出来るいいチームだと思う」。大野も「ホマ(澤)も、あや(宮間)も本当に頼りがいがある。あのPKを決める、あやはすごい。ホマにも決めて欲しかったなあ」と笑顔を見せた。初優勝から4年。試合に向けての士気の高め方を知っているのも「なでしこ力」だ。
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☆次回「ヨルタモリ」で小室哲哉&タモリがセッション☆

次回「ヨルタモリ」で小室哲哉&タモリがセッション

>6月7日(日)にフジテレビ系で放送される「ヨルタモリ」に、小室哲哉が出演する。

小室は宮沢りえがママ役を演じるバー「ホワイトレインボー」の常連客として登場。同じく常連客である“建築家の近藤さん”に扮したタモリとトークを繰り広げるほか、貴重なセッションも披露する。

また、今回はゲストとして沢尻エリカも来店。ママに怒られるのが好きだという近藤さんが、沢尻にも「怒ってみてほしい」とおねだりする。


フジテレビ系「ヨルタモリ

2015年6月7日(日)23:15~23:45
タモリ / 宮沢りえ / 沢尻エリカ / 小室哲哉 / 能町みね子

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☆“H Jungle”の名曲に乗って伊勢谷友介が叫ぶ☆

“H Jungle”の名曲に乗って伊勢谷友介が叫ぶ

>伊勢谷友介が無料アプリゲーム「ゲーム・オブ・ウォー - Fire Age」の新テレビCMに出演することが分かった。CMソングには'95年に大ヒットしたH Jungle with t(浜田雅功と小室哲哉のユニット)の「WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント」が起用される。

新CMでは、ゲームの世界と同様、敵対し合う戦士たちが勇ましく決闘へ向かうシーンを表現。伊勢谷が仲間を引き連れ敵に立ち向かう、男気あふれる姿を披露している。

気温27℃、太陽が照りつける夏日に、茨城県のとある砕石場で行われた撮影。さまざまな国籍の外国人エキストラ120人と共に“熱い”撮影が3日間続いた。

伊勢谷は得意の英語を生かし、エキストラたちとフランクに話し合い、終始リラックスした様子。

戦闘シーンを想起させる「猛ダッシュ」と「雄叫び」のカットでは、監督と何度も議論を交わし、叫び方を練習。細部にわたる演技へのこだわりを見せた。

なお、「WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント」は、'95年のオリコン年間チャート2位を記録した名曲で、今回初めてCMに起用されるという。

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☆AKB48高橋みなみ、真剣トークで次世代エースの後輩に未来を託す☆

AKB48高橋みなみ、真剣トークで次世代エースの後輩に未来を託す

>AKB48グループの総監督高橋みなみがMCを担当する関西テレビの音楽バラエティー番組『ミュージャック』(毎週金曜 深夜1:10~1:40)で、高橋が後輩の大和田南那、向井地美音とピクニックを楽しんだ。

同企画は、今年いっぱいでAKB48を卒業する高橋が、卒業前にやってみたいこととして提案したもの。メンバーとして後輩の大和田、向井地を選抜し、初夏のピクニックを敢行した。3人は普段から仲がよく、「チーム品川」を結成しているというが、その気になるグループ名の由来も明かされる。

ピクニックを前に、料理好きの高橋と、料理をしたことがないという大和田、向井地がまずは弁当作りに奮闘。「お弁当に唐揚げを入れるの?」と驚く大和田の天然発言に高橋、向井地があ然とさせられながらも、『ミュージャック』のロゴを入れた番組愛あふれる弁当を完成させる。

ピクニックでは、芝生の上に力作の弁当を広げ、トークを繰り広げた3人。高橋は「子どもが生まれたら、休日にお弁当を持ってピクニックに行くのが夢」と未来への夢を膨らませた。そんな中、3人の話題は6月6日(土)に福岡での開票イベントを控えた「AKB48選抜総選挙」へ。「今年はプレッシャーもあるんじゃない?」とたずねる高橋が、大和田、向井地の思いを聞き出し、トークは次第に真剣モードに。高橋が「私が卒業した後、AKB48はどうなるかはわからない。今は恵まれているけど、もしどこかで落ちたときに、はい上がれるAKB48でいてほしい」と語り、「そんなAKB48を引っ張っていってほしい」と後輩にグループの未来を託した。さらにピクニックの終盤には、大和田、向井地が高橋への手紙を披露。2人の固い決意に心を動かされた高橋が「がんばって泣かないようにしようと思ったのに…」と思わず涙する一幕もあった。なお、この模様は6月5日(金)の『ミュージャック』にて放送される。


新感覚音楽情報番組ミュージャック 公式サイト

たかみな「はい上がれるAKBで…」大和田&向井地にゲキ
AKB48高橋みなみが涙「頑張って泣かないようにしようと思ったのに…」

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☆ ノーギャラで恩返し、篠原涼子モデルの斬新すぎるポスター☆

ノーギャラで恩返し、篠原涼子モデルの斬新すぎるポスター

>shinohara 人気女優・篠原涼子がモデルを務めている、群馬県桐生市の観光ポスターが話題を集めている。

「(問い合わせの電話に)よくぞ、という思いです。反響は数字にも表れていまして、観光協会のFacebookは2万人以上が閲覧。そして市役所のHPへのアクセスも3万件を超えまして、これも市のHP始まって以来の高アクセス数で、それぞれが最高記録になりました。市民のみなさんにも喜んでいただいていて、“よくやった!”との声もいただいています」(桐生市役所・観光交流課担当者)

東京・東銀座の歌舞伎座前に店を構える群馬県のアンテナショップ『ぐんまちゃん家』内にも、貼られているこのポスター。各市の観光案内ポスターが並ぶ中で、それは確かに異彩を放っている。

「大胆に肩を出して黒いドレスを着た篠原涼子さんが、まっすぐカメラ目線でポーズ。新ファッション誌の創刊か、はたまた化粧品など新商品広告かと思いましたよ。ところがローマ字でブランド名のように『KIRYU』、そして小さく《桐生市》ですからね。そこで初めて桐生市のポスターだとわかりました」(広告代理店関係者)

ポスターにはさらに小さく《桐生市観光大使 篠原涼子》とある。それにしても観光誘致ポスターというのは、名所や食べ物、特産品などの写真や、街の売りを説明する文章など、情報を詰め込んだものが一般的だ。

桐生市はなぜ、ファッション誌のようなポスターになったのか。

「当初は織物工場ののこぎり屋根ははずせない、発祥地と言われるソースかつ丼を載せてはとか、幅が広いひもかわうどんも……などいろいろな声もあったのですが、ありきたりのものではダメだと。あえて情報をすべてそぎ落として、『KIRYU』という文字と篠原涼子さんの魅力を全面的に打ち出しました。そして桐生市は織物の町なので、下に少しだけ帯の柄を入れて。あとは “どんな町なんだろう?”とウェブ上で調べていただいて、見た人の思いによって情報を導くような、ポスターはそんな“入り口”として位置づけました」(前出の担当者)

しかもこのポスターは“本物”の如く、かなり本気の作りとなっている。プロカメラマンの渡辺達生氏が写真を撮り、SMAPを担当するスタイリストも参加。 篠原サイドの協力のもと、企業広告であったならば本来数千万円はかかるであろう撮影態勢だ。

「予算のほうは300万円だったんですけど、A1とB1サイズ、モノクロとカラーそれぞれ1500枚ずつ、4パターンで計6000枚刷りました。篠原さん自身はノーギャラで出ていただいています」(前出・担当者)

これも彼女の地元愛がなせるワザか、トッププロたちが集まった現場が、ポスター用紙と印刷代だけであろう300万円で収まったのだとか。

「彼女としては自分を育ててもらった、桐生市への恩返しの意味も込めて協力しているのでしょう。’10 年に同市に住んでいた最愛のお父さんが亡くなりましたが、以降も毎年のように市村正親さんら家族と里帰りをしているみたいですね。父と芸能界を目指した場所でもある桐生は、今も彼女の支えになっているのでしょう」(芸能プロ関係者)

同市は今後、こんな計画も検討中だという。

「問い合わせが殺到している状態でして、ポスターを掲示してくれることを条件としまして、市内に限定せずに全国公募といいましょうか、欲しい方に差し上げようかと企画しているところです。6月くらいになるかと思いますが、全国から応募してモノクロとカラー両方100枚ずつでどうかと検討しています」

桐生市 公式サイト

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