Judgement

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反日捏造メディアによる岡田民主擁護始まる

今日はあんまり時間がないので簡単に書きますが、小泉首相の演説を生で聞いちゃいました。かなりの人だかりで、警察がウヨウヨいたw(当たり前か…一国の首相だもんな)

やっぱやたらと人気があるよね。女子高生が集団で写メールを取りまくるぐらい。まあ、この子たちには未成年なので選挙権はないわけだけど、将来は必ず投票に行ってもらいたい人たちですね。


さて、話は本題に入って行きますが、ついに反日捏造メディアが動き出した様です。
連日連夜の小泉自民叩き、岡田民主擁護。

なんでもかんでも話を小泉自民叩きに持っていき、岡田民主を擁護する図式。
これは、【日本 】対 【中国・韓国・北朝鮮】における反日メディアの偏行報道と同じである。


頼むからみんな、メディアに流されないでよ。若い人たちは特に。
自分の判断で投票して下さい。お願いします。

ってか選挙に行くよね?もちろん…


明日は民主党の政策について紹介したいと思います。


予断ですが、初日から公職選挙法違反!?

毎日新聞 民主党:HPに岡田代表の第一声載せる 総務省警告で削除

読売新聞 民主がHPに代表の第一声掲載、総務省の指摘で削除
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小室哲哉・伝説の楽器破壊 a-nationファイナル

globeの小室哲哉(46)がステージで楽器を破壊して大暴れするなどフィナーレにふさわしいド派手な演出が飛び出す中…

SANSPO・25万人が完全燃焼!「a-nation'05」最終公演

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ハンディー・シンセサイザーをぶん投げてぶっ壊す小室哲哉



終盤にはKEIKOがジャケットを脱ぎ捨て、腰振りダンス。小室もキーボードをステージにたたきつけ、夫婦で派手なパフォーマンスを披露した。

デイリースポーツ・globeは夫婦で“大暴れ”

0829go05.jpeg




昨日の夜に情報が入ってキタ時にはまさかとは思ったけど。
ついにやってくれちゃったわけですね、小室さん。
さすがはファイナル。

伝説の楽器破壊ですよ。


キタ━(´∀`)・ω・)・∀・)゚Д゚)Д`)・゚・。━━━!!!!!
キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!



4大ドームツアー以来ですか?(☆∀☆)

イェイイェイ!! 昔はショルキーを振り回していたよね!!

小室哲哉復活!!!!!!!!!!!!!!!!


世の中にはこんなCDショップもあるんだし。
どんどんはじけて行こう!!


05-08-29_14-49.jpg

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鈴木亜美×N's STREET

話題にするには3日ほど遅いんだけど、昨日の硬いお話から一転、あみ~ゴの明るいニュースへ!!なんか深夜に放送している音楽戦士(ミュージック・ファイター)みたいだなw

しかしながら、なぜここまで俺は亜美の事が気になるのだろうか?w

多分、globeの空白の2年間と『歌を歌いたくても歌えない亜美』の復活劇が重なったからかと。結局、下手だろうがなんだろうが、歌をやりたいという気持ちに心打たれた感じ。それに、周りは敵ばっかだったしね。今は、バックに強力な事務所が…和解ってやつかな。

ちなみに後者の気持ちは、今は小室哲哉へ。


さて、そんな亜美の4年ぶりのCM出演が決まったわけですが、インターネットショッピングモール『N’STREET』って何?知らないYOwww

まあ、俺はあんまりネットで買い物をしたりしないからね。しょうがないか…

それに個人情報とかが流失されても困るし、大きく報道されたから名前を出しちゃうけど、Yahooとか楽天とかあったでしょ?

だから最近は、音楽配信を使用する時でも、クレカではなくウェブマネーだし。だけど、ウェブマネーの種類があり過ぎて、いちいち購入するのがめんどい。

『N’STREET』はどうなんだろうか?支払い方法が複数あるのかな?
調べたら各ストアによって異なるとか書いてあった。

ってか、このサイト(企業)って場所だけを貸しているだけで、出店をしているのは別の企業や個人って事なのかな。なんかそれっぽい気がして来た。

それなら俺も出店しようかと。亜美グッズ売りますよwww(最低)

ちなみこの『N’ STREET』のサイトのTOPには、亜美のスペシャルコンテンツがあるんだけど、内容はこんな感じ。

CMメイキング・ツアー情報・スペシャルダウンロード(壁紙)
オフィシャルショップ(グッズ等)・ブログ


globeにおけるEXCITEのサイトみたいもの(スポンサー)なんだろうけど、ブログまでやるとやばいんじゃない?エイベックスのオィシャルサイトには『LIFE STYLE』という、亜美自身が書いているブログがあるんだから。 


さて、そんな亜美のCMが明日(29日)からスタート
CMソングは新曲『ねがいごと』のカップンリング『Times』

CMに合わせて作られた楽曲の様な感じなんだけど(違う?)、タイミング的には遅いよな~CDが発売されちゃってるので、プロモーションにならないし。かと言ってアルバムに合わせるなら、早すぎるし。

中途半端だけど、亜美自身のプロモーションになればいっか。
ガンバレあみ~ゴ!!




1.jpeg

社長とのツーショット



05082516suzukiMTG00086G050824T.jpeg

お気に入りショット




Yahoo芸能会見動画
http://headlines.yahoo.co.jp/video_gallery/showbizzy_interview/g050851.html

サンスポ
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200508/gt2005082516.html

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/08/25/07.html

よみうり
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/aug/o20050824_30.htm

ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_08/g2005082504.html

デイリー
http://www.daily.co.jp/gossip/2005/08/25/184754.shtml

東京中日
http://tochu.tokyo-np.co.jp/00/hou/20050825/spon____hou_____001.shtml

N's STREET
http://ns-st.jp/

亜美オフィシャル
http://www.avexnet.or.jp/ami/

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真の友好の為に! マンガ嫌韓流

マンガ『嫌韓流(ケンカンリュウ)』

kenkanryu.jpg


オフィシャルサイト
http://www.shinyusha.co.jp/~kenkanryu/



今日は、巷で大ブレイクの『マンガ嫌韓流』について書いてみようかと思います。では、なぜ今なのか?というと、それは選挙が近いから。

このマンガに関しては発売前からずっと見守って来ましたが、そろそろという感じ。これからの日本の行く末、そして政党・各政治家を支持する上での参考書として、活用して貰えたらなぁ~なんて。(笑)

ではどんな内容のマンガなのかと言うと!

大雑把に反日マスコミが隠す韓国の真実を暴いてくストーリー。学校の授業では教えてもらえない事が盛り沢山です。


最近では、竹島・領海侵犯(対馬)・靖国問題など日韓友好40周年とは裏腹に冷え切ったムードだと言われていますが、みなさんはどうお考えでしょうか。(中国の事は別の機会で)

一部の政治家(親韓派)や反日マスコミ(テレ朝・TBS・NHK etc.)などから、韓国に配慮して向こうの主張を呑むべきだ!なんて声もあるけど…

なんでもかんでも韓国の言いなりですか?
それで何かが解決するのでしょうか。してませんよね。
戦後60年、同じことの繰り返し。
いい加減、土下座外交は卒業という事で、ヨロ。

だからと言って、戦争しろとか国交断裂という事ではなくて、変にベタベタするなと言う事。

向こうの国(中・韓・朝)は、国の統制を計る為に反日政策をやって、幼い頃から『日本は酷い国、私たち韓国人はこんな酷い事をされたの』なんて教えられ、心の敵を作らさられるんだから。しかも、ありもしない事まで教え洗脳させる。まあ、ある意味可哀想だけど。

ちなみ、韓国・中国・北朝鮮における歴史の教科書は政府主導で作られた国定教科書。
日本はご存知の通り、いくつかの認定された教科書があり、その中から現場の人間が自由に選択出来るシステム。


要は大人の対応を。
主張すべき所はしていき、食い違いがあれば納得が行くまで議論しろと。
これは町村外務大臣の受け売りなんだけど、まさにそうだと思うんだよね。

その為には国民一人一人が韓国&反日メディアの真実を掴むこと。
それは、世論が大きな武器となるから。

真実を知り、ご自身の判断でジャッジして下さい。
おのずと答えが出るはず。
脱自虐史観!!



マンガ『嫌韓流』

amazon 1位
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/topsellers/topsellers/-/books/

紀伊国屋 1位
http://www.kinokuniya.co.jp/

有隣堂 1位
http://www.yurindo.co.jp/info/best.html

セブンアンドワイ
http://7andy.yahoo.co.jp/books/rank

セブンアンドワイ男女別ランキング
http://books.yahoo.co.jp/ranking/online/sex/all/weekly/compare.html

セブンアンドワイ世代別ランキング
http://books.yahoo.co.jp/ranking/online/generation/all/weekly/compare.html

セブンアンドワイ地域別ランキング
http://books.yahoo.co.jp/ranking/online/area/all/weekly/compare.html




☆韓国つながりで最近のおすすめK-POPアーシングル

『Sugar』 ひまわり / LOVEACCELE
作詞:H.U.B. 作曲:酒井ミキオ
TBS系ドラマ「幸せになりたい!」主題歌
大好評大絶賛発売中

628.jpeg


Sugarオフィシャルサイト
http://www.sugar.cd/entrance/index.htm
http://www.toysfactory.co.jp/sugar/

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女性初のダブルミリオン歌手・篠原涼子

篠原涼子 with t.komuro / 恋しさと せつなさと 心強さと
1994年7月21日発売
エピックレコードジャパン
東映配給アニメ映画
ストリート・ファイターⅡ主題歌

1994年・オリコンシングル年間チャート第3位
1623010枚

39週ランクイン 累計2020590枚


1994年08月01日付 21位 
1994年08月08日付 31位
1994年08月15日付 19位 024400枚 0057450枚
1994年08月22日付 08位 060010枚 0117460枚
1994年08月29日付 05位 081480枚 0198940枚
1994年09月05日付 02位 158670枚 0357610枚
1994年09月12日付 02位 207850枚 0565460枚
1994年09月19日付 02位 225120枚 0790580枚 脅威の3週連続2位
1994年09月26日付 01位 156940枚 0947520枚 9週目にして1位を獲得
1994年10月03日付 02位 142310枚 1089830枚 10週目にしてミリオン達成
1994年10月10日付 01位 127370枚 1217200枚 返り咲き1位
1994年10月17日付 02位 107740枚 1324940枚 7週連続10万超え
1994年10月24日付 04位 070960枚 1395900枚
1994年10月31日付 05位 062040枚 1457940枚
1994年11月07日付 05位 056420枚 1514360枚 11週連続TOP5ランクイン
1994年11月14日付 09位 044410枚 1558770枚 13週連続TOP10ランクイン
1994年11月21日付 16位 031800枚 1590570枚
1994年11月28日付 17位 032440枚 1623010枚
1994年12月05日付 15位 040210枚 1663220枚
1994年12月12日付 14位 031840枚 1695030枚
1994年12月19日付 18位 028300枚 1723360枚
1994年12月26日付 
1995年01月02日付 21位
1995年01月16日付 12位 078070枚 1850780枚 2週合算
1995年01月23日付 17位 026950枚 1877730枚
1995年01月30日付 18位 026410枚 1904140枚


ここ10数年で、これほどまでの推移を魅せた楽曲があったであろうか?
売れるべきして売れたわけでもなく、狙ったわけでもない。
しかし、爆発的な売り上げを記録し女性アーティスト初のダブルミリオン歌手が誕生した。

今や、女性アーティスト不況という時代だが、90年代はとてつもない輝きを魅せていたのは、間違いない。


そんな、硬い話はさておき。

オリコンヒットチャートマニア元年の1994年、当時中学生だった俺を小室哲哉にここまで引き込ませたのは他の誰でもない、元小室アー1、2を争う出世頭・大女優篠原涼子である。
前年のEZ DO DANCEや寒い夜だから…あたりから、小室哲哉の音楽を聴く様にはなっていたが、熱烈なファンではなかった。簡単に言うと、ライトファン。

それとは同時進行で、TM NETWORK・安室奈美恵 with スーパーモンキーズ・観月ありさ・H-Jungle With t・内田有紀・hitomiとファミリー勢に魅了されていくわけですが、涼子あっての小室ファミリーって感じでしたね。

TK DANCE CAMPなんかは涼子が目当てで、行ったわけですし。
その後行われた涼子・初の単独ツアーにも参加!!

その日は夏休み明けの平日だったので、ホームルームが終わった途端、部活をサボって(無断じゃないけど)、横浜から中野へ直行!!!!!

後にも先にも、中野サンプラザでのライブ参加は涼子のみ。たしか、久保こーじがサポメンとして参加してて、『TKは来ないよ』と言われ、ガッガリした記憶があります。

当時は、まだまだ2回目のライブ参加だったので、恥ずかしくて手を振ることさえ出来ない状況でしたね。(笑)そんな自分が懐かしいというか新鮮www

今なんか、叫ぶわ踊るわで自分が盛り上げるとか言っちゃってるし(心の中で)www
少々のマナーを守らなくても、行動したもん勝ち!!(最悪)
誰よりも先に、globeの新曲を聴きライブに参加しないと気がすまない。(死ね)

そんな今の状況を挙げていったらキリがないけど、良くも悪くもライブ初参加から10年で成長したというか…いいのかこれで?(爆)


さて、この辺で涼子の話に戻しますが、ここ1、2年での女優としての急上昇株は素晴らしい。これは、かなりの人が認めているんじゃないかな?
  ↓ 注目どころ
2003年:『僕の魔法使い』
2004年:『光とともに…』・『アットホームダット』→『マザー&ラヴァー』
2005年:『溺れる人』→『anego』


個人的に好きな涼子出演作品をオススメするなら、こちら。

1995年:『輝く季節(とき)の中で』・涼子初のメインキャストドラマ
1996年:『ピュア』
1997年:『ギフト』
1998年:『きらきらひかる』


☆涼子最新情報:資生堂『マキアージュ』のCMに出演

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050723-00000020-spn-ent

http://news.goo.ne.jp/news/sanspo/geino/20050723/120050723022.html

http://www.shiseido.co.jp/mq/index.htm


篠原涼子オフィシャルサイト
http://www.japanmusic.tv/shinohara.html

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globe decade ~iTunes Music Store~

時に平成17年8月4日、黒船来航と称して、iTunes Music Storeが日本でオープン!!そして我らがglobeは時代の先駆者として、globe iTunes Original限定アルバムを配信。KEIKO曰く、限定の3曲は一発録りだとか。アルバムランキング1位こそは逃したものの、TOPクラスのDL数を記録したのは間違い。


小室哲哉自身はオフィシャルのコメントにもある様に、昔からインターネットでの音楽配信を考えおり、時代の転換期にglobe は10周年を迎え、11年目に突入という素晴らしいスタートを切れた事を嬉しく思っているんじゃないかな。いや、ただのファンの妄想ですか?w 


しかしながら、携帯でのストリーミングライブは時期尚早だったかもね。
さすがに時代が追い付いていない感じ。


さ~て、今日はデビューまる10周年!!
Happy new globe.

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神宮外苑花火大会2005 0801

今年の神宮球場でのライブゲストは計4組。しかし、最初の3組は全く盛り上がらずシラけていたので、globeの時はどうなってしまうんだろ?ってな感じで正直心配(ドキドキ)でしたが、globeのライブ始まった瞬間、予想外の展開(客の押し寄せ=前の方に集結)が起きた事により妙にテンションが上がりました。


『え~マジで?みんな前行ってるよ!!』
『どうする行く?』
『でも…』
『う~ん、いいよいいよ行こ!行っちゃえ!!』

多分、こんなノリだったんでしょうか?まあ、TKが客を煽ったのが原因らしいですが。(笑)


☆セットリスト

wanna Be A Dreammaker
Love goes on!!
Judgement
FACES PLACES
Love again
Feel Like dance


周り(一般人)の反応が凄く良く、マークのWant You!!でみんなジャンプ!!もう、老若男女・新旧ファン関係なくトランス状態!!『やべ~新曲は知らないや~』なんて言ってる人でも、『FACES PLACES』や『Love again』なんかでは、超盛り上がり。一番驚いたのは、おじいちゃんとおばんちゃんが自分達が盛り上がってる所をデジカメで撮影してた事。これにはビックリ!!

けえこは野外ライブが好きなのか、妙にハイテンションで頭が爆発。(髪型ね)7年前のLove again tour(野外)での話しが飛び出し、『昨日は遠足みたいな気持ちで寝れなかった!!』なんていう発言も、可愛かったですよw

ちなみに新曲以外はDECADE VERSIONで、Judgementの終わり方がニューアレンジでやられた感じ。(TM風シンセソロと言うらしい)さすがはTK!!

ラストのFeel Like danceでは、曲が終わらない内に照明が落ち花火発射!!!!ライブなどでよく使われる特効の役目を果し、客の盛り上がりが最高潮に!!


まあ、こんな感じでスペシャルライブが行われたわけですが、客が押し寄せるのは毎年恒例の様なので、主催者側にとっては想定の範囲内なのでしょうか?
だってスタッフや警備員、誰も止めてなかったし(笑)

でも、やはり対策はとるべきかなと思います。いざこざを見てしまった時には、すごく胸が痛みましたし。日刊スポーツさん、来年からは混乱を招かない様に、ライブ専用席を作って下さいね。宜しくです。


あと、松浦社長から花が贈られてました。でも、だーれも気づいてない状況でした。
(´・ω・`)ショボーン

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花の真上が照明だった為、もろ逆光に!!写りわる!!でも、これが精一杯・・・



日刊スポーツ・記事
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-050802-0002.html

花火大会アンケート
http://www.nikkansports.com/ns/event/hanabi2005/hanabi_questionnaire.html

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1995年デビューアー

02月22日:WEST END×YUKI(from O.P.D) / SO.YA.NA
03月15日:H-Jungle With t / WOW WAR TONIGHT
04月21日:武田真治(CDデビュー) / Blow Up
04月29日:TWO-MIX / JUST COMMUNICATION
05月01日:MY LITTLE LOVER / Man & Woman
05月10日:MAX / 恋するヴェルファーレダンス
05月10日:岡本真夜 / TOMORROW
05月13日:平井堅 / Precious Junk
05月15日:FIELD OF VIEW / 君がいたから
07月21日:瀬戸朝香(歌手デビュー) / 夏色の『永遠』
07月24日:FUNK THE PEANUTS / 恋の罠をしかけましょ
08月09日:globe / Feel Like dance
09月01日:貴水博之(ソロデビュー) / I&I
09月08日:華原朋美 / keep yourself alive
10日25日:安室奈美恵(TKデビュー) / Body Feels EXIT
11月01日:V6 / MUSIC FOR THE PEOPLE
11月08日:相川七瀬 / 夢見る少女じゃいられない


今年は”globe decade”という事で、globeと同期の95年デビューアー(アイドル)をピックアップしてみましたが、懐かしい名前もあったりするんじゃないですか?
それとも、知らない人達ばかりですか?(笑)まあ、無理もないですかね、なんせ10年も前の話ですから。
と言っても俺にとっては、若干1名(ヒント:H.Kさん)を除いては全てがリアルタイムな人達。別に好きとかじゃなくね。

それにしても凄い人達ばっかで、さすがは日本の音楽業界の絶頂期にデビューしただけあります。(関係ない?w)


☆ドラマタイップ→大ヒットへの予感
☆ミリオンセラー連発
☆小室プロデュース・小室ファミリー

もう天国みたいな時代でした。簡単に言うと、日本の音楽バブリー時代に育った人間って事か…

92年~93年が駆け出しの頃で、94年~97年は毎週オリコン雑誌をを買ってたぐらいだらからね。一体、何冊買ったんだろう?今でも重要なやつは残こしてあるし。

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