Judgement

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a walk in the park 誕生秘話/from 罪と音楽

罪と音楽/小室哲哉 一部抜粋


『分かりやすい』と『考えさせる』が、自分なりにうまく共存できたなと思う歌詞もある。たとえば96年に書いた安室奈美恵さんの『a walk in the park』だ。どんな歌詞を書こうかと、あれこれ悩んでいるうちに締切日になってしまったのを覚えている。

レコーディングの場所は、マリブ。安室さんも到着し、歌詞の完成を待っている。忙しいスケジュールを割いて、東京から12時間以上もかけてやってきたのに、まだ歌詞がない。歌の練習も出来ない。

さすがに申し訳なく思いつつ、それでも書けないので、近くの公園を歩いてみることにした。そこで何気なく頭に浮かんだ言葉が『walk in the park』だった。『そのままじゃないか』と突っ込まれそうだが、実はそれでは字足らずだ。

メロディを先に作っていたから、音符の数はすでに決まっている。『walk in the park』では1字足りないのだ。たった1字だけれど、増やすのも削るのも、大きな悩みどころになる。

せっかくいい流れのwalk in the parkだから、崩したくない。しかし、このままでは使えない。『別のフレーズを考えるしかないのか』と思い始めたときだ。少し離れたところを歩いていた現地スタッフに話してみると、『英語でA WALKという表現もある』と言う。助かった。

第一関門をクリアーした僕は、歌の主人公の設定を多角的に考えてみた。そういうとき、頭の中は、実時間を超越する。実際は5分でも、5時間熟考したぐらい、さまざまなシミュレーションできたりする。自分ではコントロールできない領域に踏み込んでいる状態だ。

設定は、失恋してから、ある程度の時間が経った女の子に落ち着いた。悲しい別れだったとしても、彼女が今こう想っていると、もしも元カレが知ったなら、お互い『いい恋だったんだな』と思える―――そんな物語を書こうと決めた。自分の理想を託したところもある。

さらに公園を歩きながら、いつも使っているリップクリームを塗ろうと思った。ロスは乾燥した気候だし、スタジオの中はさらに乾燥しているので、リップクリームを常に持ち歩き、こまめに塗っていたのだ。

ポケットの中に入れ、リップクリームを握ったとき、いきなり情景が浮かんだ。自分を俯瞰する映像が見えた。ただし、公園を歩いているのは、僕ではなく女の子だ。 ♪冬のポケット リップクリーム 貸してあげたね かわいかったね そこの歌詞が瞬間的に決まった。

発想のきっかけは現実、しかし歌詞の情景は空想。だから、実話でもない、絵空事でもない、微妙な世界になったのだと思う。

あの日は晴れていたはずだ。冬の空でも、あたたかな太陽が出ている。そばにいてくれる彼はいないけど、このあたたかさがあればさびしくない―――こんなポジティブを持てることが理想的だと思った。

孤独の中にいても、安らげる瞬間はある。安室さんを通して、そういう思いを伝えたかった。歌を聴いてくれる人たちにも、そしてもしかしたら現実世界の自分にも。

次に大事な1行を決めた。 ♪地球は私にも今日はやさしい

歌詞にいきなり地球を出した。実はこのフレーズが大きな役割を果たしている。ふたりの世界(内側)を向いていた目が、いきなり外側に向く。いわば歌詞の転調だ。この1行があるかないかで、かなりの歌の重さが違ってくる。恋人との距離、季節、リップクリーム…時間と共に変るものの中、このワン・フレーズだけが普遍的だからだ。

僕は、こうした1行にこだわってきた。文字通りには受け取れない1行。含みを持たせた1行。それを歌詞の中に投げ込むことは、聴いてくれる人たちに『考えてください』と要求していることなのだ。




>レコーディングの場所は、マリブ。安室さんも到着し、歌詞の完成を待っている。忙しいスケジュールを割いて、東京から12時間以上もかけてやってきたのに、まだ歌詞がない。歌の練習も出来ない。


何が凄いって曲が完成してないのにマリブに安室っちを呼んじゃってるところ。
おそらく、過密スケジュール故に昔は当たり前だったのだろう。

そういえば、globeでもあった気がするよ。
まだ、○○の部分が出来ていないんです。 
只今、隣の部屋で制作中ですとか(笑)




>さすがに申し訳なく思いつつ、それでも書けないので、近くの公園を歩いてみることにした。そこで何気なく頭に浮かんだ言葉が『walk in the park』だった。『そのままじゃないか』と突っ込まれそうだが、実はそれでは字足らずだ。


スタジオと自宅を自転車で行き来する中生まれた『寒い夜だから・・・』と一緒ですね。
寒い夜に浮かんだ曲だけに『寒い夜だから・・・』




>メロディを先に作っていたから、音符の数はすでに決まっている。『walk in the park』では1字足りないのだ。たった1文字だけれど、増やすのも削るのも、大きな悩みどころになる。
せっかくいい流れのwalk in the parkだから、崩したくない。しかし、このままでは使えない。『別のフレーズを考えるしかないのか』と思い始めたときだ。少し離れたところを歩いていた現地スタッフに話してみると、『英語でA WALKという表現もある』と言う。助かった。


増やしたり削ったりしなくて良かったですね。『英語でA WALKという表現もある』とTKに助言したスタッフ様々(笑) あの部分を崩していたらいたらミリオンは行かなかったかも。 なんてねw

サビの歌詞がスムーズに流れ、耳に入ってくるキャッチーなメロディーこそ小室哲哉の真髄。松浦社長がTKのメロディーセンスを絶賛していたよね。

元小室組の某ファンスレなんかでは、『どうせ何やっても売れないんだから、元のPに戻ればいいじゃん! そうすればキャッチーな曲を書いて貰えるぞ!』なんて書き込みを何度か目にしたことがあります。

そして、『あのメロディーにあの歌詞を付けた時点で小室の勝利』なんて書き込みをTKとは全く関係のないスレで見たときにはかなり嬉しかったですね。

ちなみに、曲名は『DEPARTURES』。 どこまでも限りなく 降りつもる雪と あなたへの想い~♪




>孤独の中にいても、安らげる瞬間はある。安室さんを通して、そういう思いを伝えたかった。歌を聴いてくれる人たちにも、そしてもしかしたら現実世界の自分にも。


当時の安室っちがどこまで歌詞の意味を理解し歌っていたが気になりますね。 余計なお世話だとは思うけど、『罪と音楽』における『a walk in the park』の部分だけを安室っちに届けてあげたいなw

『現実世界の自分にも』だなんて淋し過ぎる・・・本当に誰も彼の心を癒すものは居なかったのだと、今更ながらに痛感させられる一文ですね。




>次に大事な1行を決めた。 ♪地球は私にも今日はやさしい

歌詞にいきなり地球を出した。実はこのフレーズが大きな役割を果たしている。ふたりの世界(内側)を向いていた目が、いきなり外側に向く。いわば歌詞の転調だ。この1行があるかないかで、かなりの歌の重さが違ってくる。恋人との距離、季節、リップクリーム…時間と共に変るものの中、このワン・フレーズだけが普遍的だからだ。
僕は、こうした1行にこだわってきた。文字通りには受け取れない1行。含みを持たせた1行。それを歌詞の中に投げ込むことは、聴いてくれる人たちに『考えてください』と要求していることなのだ。


これだよね、これ! これこそが、小室哲哉の歌詞。
前にglobeスレで熱く語ってた人が居たっけな。

歌詞の中で明確なことを答を出さず、あえて抽象的なフレーズを使用することによって人それぞれの解釈を促す。 聴いてくれる人たちに『考えさせる』という意味では、まさにこの事なんだと思う。

KEIKOもあえてTKに歌詞の意味を聞かず、自分なりに考えた上でレコーディングに臨むらしいですよ。
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a walk in the park/HAPPY BIRTHDAY

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a walk in the park/安室奈美恵
1996年11月27日リリース(当時38歳の誕生日)
オリコン初登場1位 累計106.7万枚
小室哲哉 16作目のミリオンシングル


全20作のミリオンシングルの中で、メジャー or マイナーに分けるとしたらどちらの枠に入るのかな? 個人的には安室っちの中で一番好きなシングルなんですよね。ただし、後世に残るのはキャンユーやドンワナではなくこの曲だ!!という話ではありません。

とにかく、曲とPVが大好きで!! だからこそ、『罪と音楽』の中で歌詞について解説してくれたことが嬉しくて! この曲を聴くといつでも『純粋だったあの頃』に気持ちを戻してくれる。 タイムマシーン的な役割を果たしてくれる1曲なんです。

ラストサビ前の『♪a walk in the park ♪a walk in the park』なんかは中々音程が取れなくて、風呂場でめちゃくちゃ練習したことを憶えてますw  絶対に近所迷惑だったと思いますけどねw











独特な髪型に振り付け、何かもが良き思い出。






良く動く安室っち!!プレミアムDAMならこの映像音源でカラオケが楽しめます。






安室っちはマクセル。そして、globeはTDK!!
小室組ツートップのせいで出費がかさみました(笑)

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11月22日 小室哲哉インストゥルメンタル

ドラマ『二十歳の約束』=『Pure』のイメージが強すぎたのか、こんなにもいい曲を見落としているとは俺もまだまだだね(´∀`)  アルバムを買ってから何年経ってるんだかw

それとも、昔はいいとは思わなかったのかな?(笑)

『Pure』に関しては来月にでも書きます(・∀・)



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フジテレビ系ドラマ『二十歳の約束』サントラ
1992年11月27日リリース





Straight To The Heart/小室哲哉(インスト)





Far & Away/小室哲哉(インスト)



二十歳の約束 サウンドトラック -mora-

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『HOUSE NATION』 in ageHa

昨夜のhouse nationに出演したDJ『HILOCO neroDoll』さんのブログからです。


今週は東京アゲハ→キャメロットw

>(金)のアゲハは小室哲哉の参加決定!世代的にめっちゃ反応してまうw
復帰大歓迎、密かに応援中、かなり楽しみです。。。


アゲハありがとうございました × v ×

>小室氏は超トランシーで全然HNじゃなかったけど、凄かった。ぜーんぶ持ってかれました 笑  始まったらフロアみんなステージ釘付け!ヒロコも釘付け!w
世代的にはその存在だけでもドツボやのに、節々で小出しにするglobe楽曲のシンセ&ケイコの声が復活事情と絡み合って更に感動的w、フロアからの『小室おかえりー!』の声が、熱かったなぁ。。。



KEIKOの飛び入り参加や亜美との共演はなかったものの、昨夜一番の盛り上がりを魅せてくれたらしいですよ。さすがはTKですね!!やはり、楽曲の強さは半端ない(´∀`)  

どこかのブログで画像とかUPしてくれないかな。昨日のじゃないけど、HILOCOさんのブログには亜美のDJプレイ画像があったよ(・∀・)


☆プレイリスト(情報が交錯している為、セットリスト作れず(;´Д`) )

EZ DO DANCE、SPEED TK RE-MIX、Get Wild、Self Control、WOW WAR TONIGHT、Love again、Many Classic Moments(順不同)





☆Purple Daysリリース情報

PATiPATi 12月号 インタビュー&撮りおろし掲載

2009年11月25日 TSUTAYA先行
プレデビューシングル第一弾「Shine Of Love」レンタル開始予定!

Purple Days OFFICIAL WEBSITE←音源が流れますので気をつけてw


Purple Daysの情報を書いたあとに彼らのことを色々と調べていたんですけど、「Shine Of Love」ってTMのREMASTER TOURの時に披露された楽曲なんですね。 自身のブログに載っていましたw 二年も前のことなので、記憶が曖昧で(笑) 

しかし、便利だなこのブログ( ̄ー ̄)ニヤリ

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コレクション魂再熱か!?

TKの活動再開に心を躍らせているせいなのか、ロッカールームに眠らせていたポスターの封印解除をキッカケに再びコレクション魂が(´∀`)

何年ぶりだろうか。ここ数年は掘り出し物を探しに行こうって気にはならなかったし。まあ、欲しかった物を一通り集めってしまった事が原因だとは思うけど。

globeの新曲リリース&ツアー開催の情報に合わせて発掘に行けたらいいな。場所はもちろん、『Stop!In the Name of LoveのRadio Edit』を手に入れた蒲田と、レアモノグッズの宝庫中野ブロードウェイですかね(・∀・)  



今日の一枚。最近は何かを撮ることが日課になってますね(笑)

globeの中で五本の指に入るほどのお気に入りポスター!!
音楽雑誌『PATi PATi』の付録です。

こちらもFACEのポスター同様ずっと飾っていたのですが、globeの活動が停滞していたため見ると悲しくなるので封印していましたw


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小室哲哉&秘蔵っ子鈴木亜美 ハウスネイション出演!!

11.13開催の<HOUSE NATION Fiesta>に小室哲哉が電撃参加

エイベックス主催の大人気ハウスイベント<HOUSE NATION>。中でも、2009年に新木場ageHaにて開催されたビッグイベントが“ハウスの遊園地”<HOUSE NATION Fiesta>。そして2009年もこのモンスターパーティーが11月13日の金曜日に開催される。

すでに第一弾出演者として、中田ヤスタカやFantastic Plastic MachineのTOMOYUKI TANAKA、DJ KAORI、Ami Suzuki、MONKEY MAJIK / blanc.のMaynard Plant、YUMMY、『小悪魔ageha』モデルの荒木さやかことDJ A☆LUCKYなどが発表されているが、さらに小室哲哉の出演が追加発表された。

“超有名プロデューサーがヘッドライナーとして参加する”と噂されていた今回のイベント。その正体は小室哲哉だったわけだ。

日本の音楽シーンにおいて、かつてない規模で“ポップスとダンスミュージックの融合”を成功させた小室哲哉。現在のダンスミュージック・シーンで活躍するクリエイターたちは、まず間違いなく彼の音楽に触れ、影響を受けたはず。そしてそんなクリエイターの音楽を耳にしているオーディエンスもまた、間接的に小室哲哉の音楽のエッセンスに触れているということになる。つまり、そんな“小室チルドレン”たちが集まってハウスに酔いしれる<HOUSE NATION Fiesta>に、小室哲哉は登場するのだ。

日本の音楽シーンを牽引し続け、数々のミリオンヒットを生み出してきた天才が、2009年<HOUSE NATION>の祭典でどんなライヴを披露してくれるのだろうか。


<HOUSE NATION Fiesta>
DATE:2009.11.13 fri
from 22:00~MIDNIGHT
PLACE:ageHa
ADDRESS:東京都江東区新木場2-2-10


前売販売:イープラス 
20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂いております。ご入場の際 にIDチェックをすべての方に行わせて頂きますので、パスポー ト、免許証、顔写真付きの住基カード、外国人登録証のいずれか(コ ピー不可)をご持参ください。 チケット:前売り券 4,500円 / 当日券 5,000円


HOUSE NATION OFFICIAL WEBSITE
小室哲哉「HOUSE NATION」に電撃参戦!復活ライブ披露




『秘蔵っ子・鈴木亜美』、久々にこの呼び名を使ってみたわけだけど、『申し子』や『落とし子』なんて人もいましたね。ここでは語りませんが(笑)


さてせて、小室さんもついにハウスネイションに出演ですか。どこかの掲示板で、いつかハウスネイションに出演するんじゃないの?なんて話した記憶があるけど(´∀`) 

そういえば、Yahooのライブトークに小室さんが出演した時に、『アゲハ』だ『イビサ』だなんて言葉が飛び交ってた様な(・∀・)


みんなが注目しているのはあみーゴとの共演だとは思いますが(いや、globeファンはKEIKOの飛び入り参加かw 結婚後はいつも一緒だからね。)、あまり期待はしない方がいいのかな? まあ、俺は今回のハウスネイションはパスなんだけどね。

いつ出てくるか分からない二人をお目当て以外の人の音楽を聴きながら待つのは辛いのでw しかも、確実にオール。 終わっても電車ないから始発まで会場で待機・・・(´・ω・`)


TKに亜美にKEIKO? ラインナップだけ見たら絶対に行かなくてはならないメンツなのに・・・クラブイベントじゃチョットね。クラブイベントは渋谷WOMBで懲りてるので。あの時は朝の五時まで・・・そのあと渋谷のレストランでモーニング。でも、みんなくたくたで会話なしw

DJ TK以外の唯一の盛り上がりが245(マークのユニット)の流したGet Wild。あそこで歓声が上がるようではダメなんだよね(笑) 特定のファンはやっぱクラブ向きではないよ。 周りのファンの子たちも同じだったし。


レポ等は他のファンの方々におまかせします(´∀`) 





鈴木亜美suzuki ami-all night long @ taipei LUXY (HOUSE NATION)

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大賀埜々カレンダー公開!!

熱狂的な埜々ファン様からのご要望により、大賀埜々のカレンダー公開です。

直メでお願いされたら公開しないわけには行かないしね(笑)


ロッカールームからカレンダーとポスターを持って来ましたよ。
100本以上あるだけに、記憶にないポスターまであって驚いたけどw

よくもまあ、ここまで集めたかって感じw



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これは、カレンダーの表紙的な部分です。




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1998年1月、2月のカレンダーです。
グラスの水を垂らす大賀埜々。




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1998年3月、4月のカレンダーです。
ハーモニカーを吹く大賀埜々。




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1998年5月、6月のカレンダーです。
トイレットペーパーを散乱させる大賀埜々。




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1998年7月、8月のカレンダーです。
ベットに横たわる大賀埜々。




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1998年9月、10月のカレンダーです。
ピックをくわえる大賀埜々。




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1998年11月、12月のカレンダーです。
モデルな大賀埜々。胸元だけでなく、おへそも出しています。




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おまけでもう一枚。お酒を飲む大賀埜々。





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先日、ブログでお伝えしたFACEのポスターです。
埜々のついでこちらもね。

KEIKOの左脇部分にglobeのロゴがあります。


アングル的にポスターには見えないだろうけどw
丸めると、下記の様になります。



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☆せっかくなので、写真を貼り付けるばかりでなくマメ情報を一つ。 最新号の日経エンタによると、佐々木希さんの初めて買ったCDはglobeのFACEだそうですよ。globeスレの人が教えてくれました。

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TBC『The SUPERLADY CONTEST』グランプリ 大賀埜々①

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Close to the nightの様な、ジャケットが3面以上あるタイプのシングルは中々オシャレ。小室プロデュースでは、デパチャ、アイプラなどのシングルも同じタイプでした。

このジャケットを見ていると、初めて渋谷に出かけた時のことを思い出します。
今年はまだ一度も行ってないけど、渋谷のタワレコで買ったんだよね。

カレンダーが10月のままなのは仕様ということでw
気が付いたら11月に突入しちゃってるんだもんw



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大賀埜々 1stアルバム『orange』 タイトル通りのオレンジ色ケース。
初回盤だけど、globeのouternetと同じく通常盤を見たことがありませんw





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元エイベックス(旧アクシブ)所属、現ヒラタオフィス所属の『大賀埜々』
名付けの親は小室哲哉。 本名、工藤美香子 旧姓、本山美香子
デビュー当時の住まいは東京の白金(高級住宅街)だったとか。

TM NETWORKの中では木根さんが好きとラジオで発言していました。

歌手以外の活動では、チャンネル@の初代MCやニッポン放送「ゲルゲットショッキングセンター」のパーソナリティーなどが有名だと思います。


ブログ開設5年目にして初めて彼女をブログのメインに持って来たわけですが、98年のカレンダーを買っちゃうぐらい好きでね。あのまま小室プロデュースが続いていれば、安室っちや涼子に匹敵するぐらいの人になってたかも。



☆大賀埜々 CM出演情報

眼鏡市場 TVCM
かけ心地浮遊バージョン

北海道シチュー TVCM

ソニー損保 TVCM
事故解決スペシャル 初動編


大賀埜々 OFFICIAL WEBSITE
KUDOYA -大賀埜々個人サイト-


[高画質で再生]

Close to the night/大賀埜々 [無料ホームページ]

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TBC 『The SUPERLADY CONTEST』グランプリ 大賀埜々②



トーク・アワライ 前編





トーク・アワライ 後編





旅人 大賀埜々 豪華客船飛鳥Ⅱ『歌旅』
Auga Yaya All Sings 1





旅人 大賀埜々 豪華客船飛鳥Ⅱ『歌旅』
Auga Yaya All Sings 2



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KNTaste(ケイエステイスト)というフリーペーパーの記事です。
豪華客船飛鳥Ⅱ『歌旅』の記事が掲載されています。全5ページ。



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こちらはKNTasteの表紙です。

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