Judgement

2009年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年01月

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Purple Days 第二弾シングル『Impressive Child』

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☆デジロックユニット『Purple Days』

TSUTAYA先行プレデビューシングル 第二弾『Impressive Child』
作詞 吉田ワタル 作曲 鈴木俊彦 編曲 Purple Days

カップリング『I'm proud』カバー
作詞 小室哲哉 作曲 小室哲哉 編曲 Purple Days

Purple Days OFFICIAL WEBSITE


懐かしく想っても 月日はただ流れていた
積もり積もる記憶に いつの間にか忘れてゆく

all night long 懐かしいメロディー
思い出すのは寄り添ったあの夜
どこに消えたの so many words
窓を叩く雨音に紛れ



過度な期待はせずに彼らの第二弾シングルを待っていたのですが、イントロを聴いた瞬間 キタ━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━!!って感じでした(笑) いつもはメロディーから先に入り、詞は後から付いてくるものに、、、詞曲同時に好きになるって滅多にないですよw


デジタルサウンドのI'm proudも最高!!オリジナルはストリングス主体の楽曲ですからね。新鮮!!新鮮!!

前向きな歌詞なのだから、やっぱりアイプラは聴いている人の心を躍らせるような気持ちで歌うのが一番!!


会えなさそうで 会えそうな気がしてたから生きてた・・・(´∀`) 

忘れないでね 寂しくたって私は負けない m9( ゚∀゚)


この二つのフレーズは本当に大事なんだ。





小室哲哉、復帰第1作やしきたかじんに提供

>今年5月に詐欺事件で有罪判決を受け、執行猶予中の音楽プロデューサー、小室哲哉(51)の“復帰第1作”は、歌手でタレントのやしきたかじん(60)の新曲になることが25日、分かった。

現在、小室は来年50人のアーティストに提供する楽曲作りに励んでいるが、判決後、具体的なリリースが明らかになるのは初めて。関係者によると、新曲は「たかじんの泣き節を生かしたバラード。タイトルは未定でレコーディングもまだだが、来年春ごろに発売になる」という。作詞は秋元康氏(53)が担当し、たかじんにとって、7年ぶりのシングルCD発売となる。

きっかけは、7月に大阪を元気づけようと有志が集まって結成された任意団体「OSAKAあかるクラブ」。キャプテンを務めるたかじんが、同クラブのテーマソングを親交のある秋元氏に依頼した。同氏は過去に、小室と組んで堀ちえみ(42)や原田知世(42)の楽曲を提供したことがあり、たかじんは「ぜひ、作曲は小室さんに!」と関係者を通じ、小室が所属するエイベックスにラブコールを送っていた。

同クラブは“町おこし”の意味合いがあり、大阪府民のため、さまざまな場で歌い継がれていく。社会を騒がせた小室にぴったりの“復帰曲”になりそうだ。


まさかの『やしきたかじん』w 前にも記事になってたけど、本当に実現してしまうのですか?(笑)
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クリスマスギャラリー 2009/12/25-26

クリスマスと言っても・・・もう、過ぎちゃってるよね(笑)

ドライブがてら、街のツリーとイルミネーションを撮影して来ました(´∀`) 


せめて昨日のうちにアップしたかったけどw
いわゆる、期限切れのブログ(笑)



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地元近郊にあるクリスマスツリーです。
大商戦スペシャルな日も残り1時間ってところ。(12/25 22:49)



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あれから遠い街を目を細めて眺めてきた♪
生まれ育った街の風景です。(12/26 16:44)



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all night long 変らないメロディー♪
12/26 17:00



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思いがけず心なしか切ない♪
12/26 17:01



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12/25 22:51



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12/25 22:56



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12/25 23:00

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光と闇 1993-2009

あの頃の俺はどれだけ日本の音楽シーンに目を向けていたのかな。昔からの付き合いのある友人なら分かるだろうね。いかに俺が音楽について語らなくなったのかを(笑)

趣向の問題ではなく、自ら聴くのを止めたんです。トラウマではないですが、TKに対するメディアを含めた業界の扱いに耐えられなくて。

そして、2005年には今までずっと買い続けていた、安室奈美恵、鈴木亜美、浜崎あゆみ、ELTなどのCDでさえ買うのを止めてしまいました。 アーティスト本人は今でも好きなので、お金をかけずに音楽を聴いておりますがw

故に、それ以降はTK関連とZARDの二本立て。
お金をかけることに見合うだけの楽しみが薄れてしまったのは大きい。



ブログのタイトルである『光と闇』を年代で分けると、音楽にのめり込むことになった1993年から2002年までの9年間が『光』で、2003年からは『闇』となります。 2003年と言えば、globeの活動が停滞し始めた年ですね。

とにかく、あの頃(特に1993-1998)は音楽に時間とお金をかけていました。自身はエレクトーンを弾き、発表会では『もっともっと・・・』を披露。

出演アーティスト関係なく、音楽番組は全チェック。
毎週発売のオリコン。月1のワッツイン。月2のCDデータ。
その他、ザッピィ、CD-SKiT!などなど、全て購入。

レクリエーション系の日には学校に音楽雑誌と携帯用の音楽プレーヤー及びミニスピーカーを持参し、朋ちゃんがCM出演していた紗々(ロッテのチョコ)をクラスメイトに配布。

こんなことをやれるほど、日常生活に占める音楽の割合が多かったなんて信じられませんよね(笑)



でも、そんなに楽しかった時代は長くは続かず、メジャー、マイナー関係なく沢山の音楽(総勢100組ぐらい?)を聴いていた俺にとっては夢にも思わなかった状況に。

勝手な話だけど、売上げや知名度の差は有ったものの、全てのアーティストが同じ様な形で21世紀という新しい時代を迎えるものだと勘違い。それに加え、ネットの発達のせいで今まで見えなかったアーティストに対する誹謗中傷やネガティブキャンペーンを目の当たりに。

もう混乱、混乱の毎日w その混乱さは過去のブログにも表れていると思う(笑)

挙句、とどめの『11.4』 保釈の日なんかは体が震えてましたからね。おそらく、裁判の行方が怖かったんだと思う。それでも何とか、事件や裁判に関する情報を収集し、減刑嘆願書への署名、小室さんへの手紙、みなさん頑張りましたよね。



音楽のこと、TKのこと・・・一朝一夕では書き綴れないほどに。 『幾多数多の試練』なんて言葉を使えば聞こえはいいかもしれませんが、精神的には相当。

しかしながら、音楽に対する楽しみが薄れてしまった2005年に、ZARDの音楽を捨てなかったのは唯一の救いだったと思う。悲しくなるからってglobeのポスターを封印してしまうぐらいだからね、曲だってまともに聴けなかったさ。

ZARD(坂井泉水)の存在があったからこそ、業界を憎んでも音楽自体を嫌いになることはなかった。

彼女のおかげで、2010年代という新たな時代に希望を持てるようになったのは間違いない(´∀`)  






あの微笑みを忘れないで/ZARD
作詞 坂井泉水 作曲 川島だりあ

3rd ALBUM『HOLD ME』収録
1992年9月2日リリース





Forever/ZARD
作詞 坂井泉水 作曲 川島だりあ

2nd ALBUM『もう探さない』収録
1991年12月25日リリース


蒼い月明かり 静かに照らす
ねぇ 素直な瞳で明日を見つめようよ

たとえ苦しい思い出も・・・ 宝石

懐かしく光る
いつか消えてゆくあの日に



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左側=HOLD ME
右側=もう探さない

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過去を嘆くより 無限の今を感じつづけていたい

安室奈美恵と浜崎あゆみ。安室っちのアルバム発売週ともあって、何かにつけて名前が飛び交っている様ですが、、、両者の歌を十数年も聴き続けている俺からすると、二人はやはりエイベックスのダブルエース。いがみ合う事しか出来ないなんて滑稽で仕方がないですね。(本人ではなく外野が、いや単なるアンチかなw)

安室は安室奈美恵にしか出来ないことをやり続ければいいし、浜崎は浜崎あゆみにしか出来ないことをやり続ければいいんじゃないかな。


globeに関して言えば、それが出来なかったのが1999年~2000年の2年間。トランス期に突入した2001年~は商業的には成功を収められなかったものの、結果的には『genesis of next』や『Many Classic Moments』などのファン人気の高い曲が生み出せたのだから良しと言えると思う。

今は数年前とは違って音楽制作に没頭出来る環境が整っているんだし、誰かの真似をせず小室らしさを出して行ければいいさ!!らしさが垣間見れる様な活動さえしていれば、仮にヒットを飛ばせなかったとしてもファンはついてくるはず。

人は負けることによって強くなる。
残りの音楽人生を勝負の世界と称するのなら絶対にね。




しかし、亜美の曲からブログのタイトルを付けるとか夢にも思わなかったよ(笑)

『過去を嘆くより 無限の今を感じつづけていたい』

from Infinty 18 Vol.2/鈴木あみ


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Infinity 18 vol.2/鈴木あみ
作詞 前田たかひろ 作曲 小室哲哉

鈴木あみ 3rd ALBUM『Infinity 18 vol.2』収録
2000年4月26日リリース


本人がどう思っているかは分からないけど、アイドルとしての成功を考えれば彼女は小室プロデュースで良かったよね。そして、個人的にも。だって、彼女が他のプロデュースだったら絶対にこちらサイドに欲しくなる人材だし(笑)

でも、諸事情(ベタなアイドルソングの選択が好きではなかった為)があってオーデションの頃は別の子を応援してましたw ただ、選曲に関する後日談を聞いて成る程なと思ったので、今は何とも思っていません。

どうやら、亜美は初めglobeの曲を歌おうとしていたらしいよ。なのに、スタッフに『難しいから止めた方がいい』と言われたみたいw それで、『亜美ちゃんらしい可愛らしい曲』ということで、広末涼子の 『MajiでKoiする5秒前』を勧められたんだとか。

結果的に、その曲を歌ってデビューを勝ち取ったのだからスタッフの意見が正しかったのだろう。


11年経って、あの頃TKが言っていた『亜美ちゃんにはアイドルとしての王道を行って貰いたい』という言葉の意味がやっと解った気がする。

TKとの出会い話は来年にでも書くかな。



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凛として くだけて そして負けない(from 394)

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a song is born/SHIBUYA 109

しかし、よくもまあ恥ずかしげもなく渋谷のど真ん中で写真が撮れたもんだw
でも、これぐらい事はやってのけないとね(´∀`) 



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song+nation 第一弾シングル



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2001年の12月に渋谷のマルキュー前で撮影した写真です。






a song is born/ayumi hamasaki & keiko
作詞 浜崎あゆみ 作曲 小室哲哉

2001年12月12日リリース
オリコン初登場1位 44.1万枚
2002年オリコン年間チャート18位

音源はシングルバージョンよりもアルバムバージョンの方が良かった為、アルバムバージョンとなっています。


それにしても、リリースから8年経った今の方が心地よく聴こえるなんてね。あの頃の俺は彼女たちにどんな楽曲を期待していたのかな?
世間的には無名だった倖田來未 & BoAのthe meaning of peaceの方がしっくり来ちゃって不思議な感覚だったよw

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小室哲哉関連情報 2009/12

芸能界の告白特別編
ザ・テレビジョン -web-

12月20日 (日) 19:00-20:54 フジテレビ
ゲスト: 小室哲哉 萩原健一
司会: みのもんた

華やかな世界に生きる芸能人の壮絶な人生とは!?▽ゲストは小室哲哉と萩原健一!あの事件の真相を告白…その裏側で撮影された映像とは▽失って初めて芸能こそが自分の生きる道だと確信▽再出発の決意!!▽衝撃の告白に騒然ほか


もう事件のことは語って欲しくないんだけどなぁ・・・(´・ω・`)
しらふじゃ絶対に観れないよ。




☆Purple Dyas プレデビューシングル第二弾
「Impressive Child / I'm proud」発表!!!

11月に引き続き、プレデビューシングル第二弾「Impressive Child / I'm proud」のリリースが決定!今回もTSUTAYA限定FREE RENTALとして12/25~スタートいたします。表題曲「Impressive Child」は、出会いと別れを繰り返すセツナさを綴ったラブソングです。

また、「I'm proud」はあの華原朋美の名曲のカヴァー!これまであまりリメイクされることのなかったあの名曲がPurple Daysの手によって、新たな息吹が吹き込まれました。まさにこの季節にぴったりなロマンチックな一枚!

Purple Days OFFICIAL WEBSITE


カバーシリーズも是非カラオケに!!




芸能界ベストセレクション(小ネタ)

芸能人を目指す人、芸能界に就職したい人、業界で活躍中の人のための最新芸能界ナビ


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左側=TRF(最長老)
中央=hitomi
右側=ELT


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マジメント部=KEIKO
芸能部=鈴木亜美


KEIKOの名前があってビックリ!!(・∀・)
亜美は芸能部だしw

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輝く季節の中で/卒業アルバム

今日は純度100%のプライベートブログ。何気なく開いた中高の卒業アルバムによって元気を貰ったので!!同級生が寄せてくれたメッセージをいくつか厳選してレスをしてみようかと思います。

今でもあるのかな? 寄せ書き用のページって。


☆ いとしさと切なさを兼ね備えてる男子

>○○部さいきょー

やはり、俺イコール○○部かw
当たり前っちゃ当たり前だけど(´∀`)
まっ!あの当時の俺はそれがあったこそって感じですからねw



>○○○○○○ど力してたね
がんばってね

あなたも○○部なんですねw 久々にまたやってみようかと思っている所ではあるんですが、なかなか機会がなくてw 輝いていた?と思われる、あの頃の自分を取り戻さなくては!!(・∀・)



>ふりんしないでね(はぁと)

愛とか恋ならともかく、中学生が不倫とかw ダメですよw
踊る君をみて 恋がはじまって♪ キャンストの世界ですね(´∀`)



>ラジオを作っている時の君はひかっていた

ラジオw 技術家庭の時間ですかねw さすがにラジオ(壊れた?)はもうないけど、同じく授業で作った差込プラグ兼コンセントならまだ使ってる(´∀`)



>○○はいつまでも○○は♪ 作詞曲○○先生

○○さんはいつから作家の先生に? いつまでも何なのか?w
あの歌の続き聴きたかったなぁ(´∀`)



>たくましくなって、また会おう!

情けないようで たくましくもある? 
アンタは憎めないいいキャラしてたよねw




☆あどけなさと可愛らしさを兼ね備えてる女子

>○○くんへ
○ゼミでは本当にありがとう。
これからも元気でがんばってね。

たしか、クラスは一度も同じにならなかった気がするんですけどねw 俺の記憶違いかな? だからこそ、知り合ったキッカケが分からない(´∀`) 卒業後にファミレス(夢○)で後ろ隣になったと時は驚きましたよ(・∀・)



>高校いっても 楽しんでね

修学旅行(京都・奈良)の班が一緒でしたね。同じく班が一緒の男子があなたの事を好きと言っていましたが、恋の行方はいかに?旅行時に撮った彼女が写っている写真全部あげればよかったかな?渡した写真の中に彼女が写っていた可能性もあるけどw



>一年間どうもありがとう これからもがんばれ I Love You

さすがは○長!!一人だけ改行なしの一行で書いてある為、あなたのメッセージは一際目立っていますよ!!同窓会前にまさかあの学校でお会いするとは!!○長だけに見えない所で色々とお世話になっていたんでしょうね。ありがとうございました(´∀`)



>○○○○くんへ
これからもニコニコしてがんばってね! ○○○○(はぁと)

ニコニコってw 今でこそニコニコ動画なんてものがありますが(・∀・)
席は前か隣? いや、両方か? 

おそらく、あなたが美人だからニコニコしてたんじゃないですか?w
まあ、意識してニコニコしてたつもりはありませんけどね(´∀`)



>○○○○くんへ
元気でネ
あいを知ろう(はぁと)
男にほれるなョ

中学生、愛を語るw 残念ながら、未だに真実の愛に辿りついておりませんが(´∀`) 
まさに、TRUE KiSS DESTiNATiON(先生曰く、真実の愛の行方)
でも、先生の場合は『灯台下暗しw』

コム○って男には惚れてる(・∀・)



>○○くんへ
いつまでも
元気で頑張ってね
また会おう。

この人は確実に席の隣。 情報によると、歴史的人物である○○家の末裔だとか。
しかも、同級生であった○○のいとこだったね。

メッセージ通り、同窓会で再会出来ました!!(・∀・)




☆こちらは先生方

>明るく元気に頑張って下さい
こつこつと努力することを忘れずに!

国語?の先生で、卒業時の副担任だったかな。
みんな授業真面目に受けなくて、大変そうでしたねw



>掛け替えのない存在に!
いつも笑顔でがんばれ!!

数学の先生で、卒業時の担任。
好きなものは、CD、ラーメ○、ドラゴン○―ルw そんな話ばっかw

でも、腕時計の針が指す秒数によって生徒をあてるやり方は斬新でした。
毎回、ドキドキさせられましたから(´∀`) 



>自分の力を目一杯
引き出して、いい男になって下さい

国語の先生で、一年時の担任。
いい男にはなれてねぇ~(´・ω・`)

実は一番信頼を寄せていた先生です。たしか、globe聴いてたよこの人(´∀`) 
三年になって再び授業を担当して貰った時にはお友達感覚だったなw




中高六年間の中では中三のクラスがベスト!!卒業式の日にクラス全員でカラオケに行くとか今考えると凄いなぁw どんだけ仲良かったんだって感じ。
卒業から五年後に行われた同窓会も楽しかったし。いや、逆に言えばベストだからこそ参加したんだよね。そして、二次会に三次会と最後まで飲んで遊んで!!

いい思い出だなぁ。 なんとか年越せそう\(^o^)/



ということで、今日は小室さんにも是非聴いて貰いたい青春ソング『君がいたから』


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君がいたから/FIELD OF VIEW
作詞 坂井泉水(ZARD) 作曲 織田哲郎

フジテレビ系ドラマ『輝く季節(とき)の中で』主題歌
1995年5月15日リリース


あの時代を彩った立役者二人によるコラボ作品。
非小室曲の中ではトップクラスに好きなシングル。

主題歌となったドラマには涼子が出演してますしね。DVD化してくれないかな?
バージンロードは来年の2月17日にDVD-BOXがリリースされるらしいですよ。

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小室哲哉 『プロデュース論』/Purple Days

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HOUSE NATIONの次はビジネスコースセミナー(エイベックスアカデミー)の講師だそうです(´∀`) どんな講義をされたんでしょうか、アカデミーの生徒さんが羨ましいです。


尚美学園の公開講義を思い出しますね。
過去に3回ほど埼玉の川越キャンパスに行きましたよ!!(・∀・)


tearbrigde production Staff's ブログ
エイベックス・アーティストアカデミー オフィシャルブログ





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左側:石坂翔太(Keyboard)
中央:吉田ワタル(Vocal)
右側:鈴木俊彦(Guitar) 



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裏ジャケットには彼らのプロフィールが載っています。


2006年、石坂が友人である鈴木を誘い、楽曲製作/バンド活動を開始。 半年後、共通の友人の紹介で、吉田ワタルが加入。ユニット名を「Purple Days」とし2007年、本格的に活動を始める。 その才能を小室哲哉氏に見出され、結成半年にしてTM NETWORKのコンサートにゲスト出演。数千人の観客の中、ライブを披露し、大きな話題を呼んだ。

2009年にavex/tearbridgeと契約し、コンベンションライブ「avex new comer showcase」に出演。全国のディーラー、媒体関係者に荒削りながらも堂々としたパフォーマンスを披露し、その才能の片鱗を見せ付けた。 古来より気高く神秘的だとされた“紫色”は現代の音楽シーンで新しい輝きを放つ“Purple Days”彼らの存在そのもの。その3人が紡ぎだすサウンドは、日本人の心に深く突き刺さり、懐かしくも美しい高揚感を呼び起こす。

連綿と続くデジタルサウンド・ロックユニットの系譜を受け継ぐ彼らが、“群れになって咲く=「群ら」「咲き」“その語源のとおり、ファンとともにひとつの大きな花を咲かせ、新たな歴史の開拓に名乗りをあげる。


☆デジロックユニット『Purple Days』

TSUTAYA先行プレデビューシングル『Shine of Love』
作詞 吉田ワタル 作曲 石坂翔太 編曲 Purple Days

カップリング『My Revolution』カバー
作詞 川村真澄 作曲 小室哲哉 編曲 Purple Days


Purple Days OFFICIAL WEBSITE

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MOONLIGHT to DAYBREAK/KEIKO



MOONLIGHT to DAYBREAK/KEIKO
作詞 前田たかひろ 作曲 久保こーじ
仲間由紀恵さんのデビュー曲。

まさか、KEIKOも歌っていたとはね。
この週のオンエア、確実に逃してるなw

TK MUSIC CLAMP PRODUCTS KEIKO
♯31 1995年11月29日 OA






Feel Like dance/globe FNS歌謡祭95年

衣装が三人ともカッコ(・∀・)イイ!!

ポイントは前髪。





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タマゴ(顔の形)なKEIKO(´∀`)

前髪を作り、髪の毛をアップにする。

最高です。


ちなみに、画像の傘は去年販売されたKEIKOのバースデーグッズです。

お値段は・・・シークレットにしておきましょうw

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MOONLIGHT to DAYBREAK/仲間由紀恵



MOONLIGHT to DAYBREAK/仲間由紀恵
作詞 前田たかひろ 作曲 久保こーじ
1996年6月24日リリース

TK MUSIC CLAMPのエンディングで沢山の芸能人が熱唱していた曲なので、番組をご覧になっていた方々には馴染みのある曲だと思います。CDは買いませんでしたが、レンタルしてMDに録音しました。ちなみにこの人、東京パフォーマンスドールの元研修生です。






MOONLIGHT to DAYBREAK/仲間由紀恵

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