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☆TK関連情報 立庁記念日☆

【エンタがビタミン♪】「KEIKOの生命力に感謝」。小室哲哉がラジオ番組で妻への思い語る。

>ミュージシャンの小室哲哉が、音楽ユニットTM NETWORKとしてラジオ番組に出演した際に、リハビリ中の妻KEIKOへ「生きていてくれてありがとう」と言葉を贈った。小室はKEIKOの回復状況にも触れると、「いつか歌えるようになるといいな」と望んでいた。

音楽ユニットglobeのメンバーで、夫婦でもある小室哲哉とKEIKO。昨年10月に、KEIKOが突然倒れて「クモ膜下出血」と診断され手術を受けた。その後、彼女は夫の介護を受けながら自宅でリハビリを続けている。今年の2月には、小室哲哉がミニスカートをはいたKEIKOの元気そうな様子をツイッターで公開してファンを一安心させた。

ラジオ番組『ニチイEveryday Thanks』が、音楽ユニットTM NETWORKを3日連続でゲストに迎えて放送された。その最終日、3月14日に小室哲哉が妻KEIKOへの思いを語ったのだ。

「とにかく、生きていてくれてありがとう!」と小室哲哉はKEIKOへ向けて語ると、「生命力に感謝ですね」と続けた。彼は亡くなった歌手のホイットニー・ヒューストンやマイケル・ジャクソンを想うと「死んでしまえば新しい作品を生み出せない」と話す。

それはKEIKOに対してでもあるが、小室自身の創作活動にも影響を及ぼすものだという。小室はKEIKOが生きてくれたことで「自分も作品が出来るようになって嬉しい」と感謝していた。

KEIKOの回復状況は、ゆっくりだが前に進んでいるようだ。小室は「精神的には辛いものもあるが、介護にはそれほど手はかからないので助かる」と話すと、「まだまだ歌うことまではできないけど、いつか歌えるようになるといいな」と希望を語った。

小室が「周囲からも“焦らずに”とアドバイスをもらうので、そのつもりでやっています」と話したことから、今のKEIKOにはゆったりとした日々を送ることが何より必要なのだと分かる。

小室哲哉のツイッターでは「一蘭の人気は、スゴイんだね…KCOが昔良く利用してたみたいで、突然脈絡なくオーダー入りました」とあり、妻からホワイトデーにラーメン店に行きたいと要望されたことをつぶやいている。

またこの10年間、KEIKOに新曲のデモを聞かせて反応を見るのが楽しみだったという小室は、「今は音に興味がないので、仕方がない」とも記している。日常生活は徐々に回復しているが、歌うまでにはやはり焦らないことが大切なようだ。


フジテレビ音楽番組15年史、とんねるず司会で4時間生放送

>3月21日(水)19:00から4時間にわたり、フジテレビ系で特別番組「とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!(仮)」が生放送される。

これは、1997年3月10日にフジテレビが東京・お台場に社屋を移転して15周年ということを記念し、同局が15年間に放送した音楽番組を総決算する特番。番組には、司会のとんねるずをはじめ、郷ひろみ、氷川きよし、槇原敬之、平原綾香、森山直太朗らが出演する。彼らは当時のVTRを観ながらとんねるずとの生トークを楽しみ、郷ひろみ「GOLDFINGER '99」、平原綾香「Jupiter」、槇原敬之「世界に一つだけの花」、森山直太朗「さくら」など、それぞれの代表曲を生演奏で披露する。

また、この番組制作を手がけるのは、「HEY!HEY!HEY!」「MUSIC FAIR」「僕らの音楽」「新堂本兄弟」「FACTORY」などを担当しているスタッフチーム「音組」。番組内のVTRには、これらに加え「LOVE LOVEあいしてる」「TK MUSIC CLAMP」「FNS歌謡祭」や、所ジョージと坂崎幸之助(THE ALFEE)による「MUSIC HAMMER」「Mu-Mu(Music-Museum)」、浜崎あゆみが司会を務めた「ayu ready?」という計11番組での名シーンの数々が登場する。さらに「27時間テレビ」「ジャニーズカウントダウン」などの大型特番や、音組主催イベント「ともえちゃんまつり」「フォークジャンボリー」「坂崎幸之助のお台場フォーク村」の映像も紹介される。

フジテレビ音組プロデューサー きくち伸 コメント

とんねるずとわたしたちフジテレビ音組はほとんどお仕事したことありません。『FNS歌謡祭』『僕らの音楽』『MUSIC FAIR』などで生演奏のコラボレーションをつくるときわたしは違和感があることを積極的に意識します。とんねるずと音組、絶妙の違和感じゃなぃですか。お台場フジテレビの15年を支え続けたとんねるずとこの15年の音楽を振り返れるのはほんとうに刺激的です。


光岡昌美、ニュー・シングルを配信限定でリリース

>本名名義での活動を約3年ぶりに再開、1月に2ndアルバム『PAST TRUNK』をリリースした光岡昌美。彼女がニュー・シングル「LOVE BRACE」(写真)を配信限定でリリース。4月11日より配信スタート。
 
こちらの楽曲は、小室哲哉作詞・作曲、華原朋美による1995年ヒット曲のカヴァー。アレンジを元HΛLのats-、清水武仁コンビが担当、光岡昌美の歌唱と共に名曲が新たな魅力を纏って蘇ります! 幼少時に最も影響を受けた1曲とのことで、光岡たっての希望で実現した今回のカヴァー。想いが詰まった仕上がりとなっています。
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