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バーニングプロダクション

芸能界・3大勢力の一角と言われているバーニングプロダクションですが、非常に興味深い文章を発見したので、ここで紹介したいと思います。(某掲示板からの抜粋)
あ~でも芸能界の裏の事に興味がない方には、ちょっと微妙な内容かも。

芸能界3大勢力:バーニング・ジャニーズ・吉本興業


答えてあげる!小室とバーニングの関係は需要と供給の関係のもとに成り立っていたのさ。小室が曲を作ってバーニングがタイアップを獲得してきて+マスコミ対応の請負を完全に担当する。小室はバーニング系タレントが出るドラマやCMの大型タイアップを獲得でき、マスコミからバーニングに守られ、マスコミに持ち上げられ、レコード大賞まで用意してもらう。 代償としてバーニングに音楽出版権を渡す。
ちなみに小室の95年~99年頃は7割型バーニングとの仕事だよ。小室プロデュースのCDをお持ちならよくクレジットをみてみなよ。遠藤正則(小泉今日子の元マネージャーでバーニングの広報を牛耳る実力者で周防社長に小室との仕事を提案した人物)MASANORI ENDOのクレジットがあるよ。
この方式でELTやGLAYもバーニングに音楽出版を渡してるからバーニングは音楽出版部門が芸能部門より売り上げが高いんだよ。小室が吉本に逃げたのはバーニングに張り合える事務所がジャニか吉本しかなかったから。ただそれだけ。
鈴木あみが鈴木亜美としてエイベックス入りしたけどエイベックスの株主にはバーニングの周防社長もいるわけで。落としどころを松浦社長が提案したに過ぎない。亜美はバーニングの手のなかにいるよ。小室はバーニングに音楽出版という利権を牛耳られるのがつらかったんだろう。


その後は、知る人ぞ知る結末。

まあ、これは小室哲哉に限った事ではなく、全てのバー系芸能人に言える事。
逆に言えば、敵に回すと恐ろしい存在。

良くも悪くも、一連の騒動で鈴木亜美が一般人に分かりやすく教えてくれたよね。
しかし、結局バーの掌の上…

だからこそガンガレ小室哲哉。
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