Judgement

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小室哲哉 『プロデュース論』/Purple Days

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HOUSE NATIONの次はビジネスコースセミナー(エイベックスアカデミー)の講師だそうです(´∀`) どんな講義をされたんでしょうか、アカデミーの生徒さんが羨ましいです。


尚美学園の公開講義を思い出しますね。
過去に3回ほど埼玉の川越キャンパスに行きましたよ!!(・∀・)


tearbrigde production Staff's ブログ
エイベックス・アーティストアカデミー オフィシャルブログ





091205_2106~01

左側:石坂翔太(Keyboard)
中央:吉田ワタル(Vocal)
右側:鈴木俊彦(Guitar) 



091205_2112~01

裏ジャケットには彼らのプロフィールが載っています。


2006年、石坂が友人である鈴木を誘い、楽曲製作/バンド活動を開始。 半年後、共通の友人の紹介で、吉田ワタルが加入。ユニット名を「Purple Days」とし2007年、本格的に活動を始める。 その才能を小室哲哉氏に見出され、結成半年にしてTM NETWORKのコンサートにゲスト出演。数千人の観客の中、ライブを披露し、大きな話題を呼んだ。

2009年にavex/tearbridgeと契約し、コンベンションライブ「avex new comer showcase」に出演。全国のディーラー、媒体関係者に荒削りながらも堂々としたパフォーマンスを披露し、その才能の片鱗を見せ付けた。 古来より気高く神秘的だとされた“紫色”は現代の音楽シーンで新しい輝きを放つ“Purple Days”彼らの存在そのもの。その3人が紡ぎだすサウンドは、日本人の心に深く突き刺さり、懐かしくも美しい高揚感を呼び起こす。

連綿と続くデジタルサウンド・ロックユニットの系譜を受け継ぐ彼らが、“群れになって咲く=「群ら」「咲き」“その語源のとおり、ファンとともにひとつの大きな花を咲かせ、新たな歴史の開拓に名乗りをあげる。


☆デジロックユニット『Purple Days』

TSUTAYA先行プレデビューシングル『Shine of Love』
作詞 吉田ワタル 作曲 石坂翔太 編曲 Purple Days

カップリング『My Revolution』カバー
作詞 川村真澄 作曲 小室哲哉 編曲 Purple Days


Purple Days OFFICIAL WEBSITE
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COMMENT

>Moulin rougeさん

尚美の公開授業は撮影こそ自由でしたが、時間はエイベックスアカデミーの半分の1時間でしたよね。 それでも、ピアノソロが有ったりと、レアな体験であった事は間違いと思います。

Purple Dyasの楽曲が持つ中毒性にやられました(笑)
オフィシャルの試聴にはなかった部分が良かったです。
年末年始のカラオケには必須ですかね。

| 管理人mk566 | 2009/12/12 | URL | ≫ EDIT

こんばんは

同じく尚美を想い出しました!
あの公開授業もかなりレアな体験でしたよね。

エイベックスアカデミーでは約2時間だなんて本当に羨ましいの一言です。しかも質問まで。

Purple Daysもなか②気持ちよかったです。

| Moulin rouge | 2009/12/07 | URL | ≫ EDIT















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