Judgement

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

月刊アーティストランキング 2006/3 PART1

月刊アーティストランキング(女性アー) 2006/3 PART1


第4位 鈴木亜美 -Don’t leave me behind-

女の子なのに男の子にも見える、中性的なルックスが魅力の鈴木亜美。お世辞にも歌がうまいとは言えないが、なかなか個性的な歌手(アイドル)である。
しかし、今の彼女がある事実も業界を干された事実も全て同じ力によるものである事を常に認識し、決して勘違いをしてはならいのである。そこを認識し、うまくマイペースで音楽活動をしていけば新境地を築けるに違いない。

P.S 頼むから、指定席のある会場でライブをやって下さい。年なもので…(笑)


鈴木亜美 OFFICIAL WEBSITE




第5位 華原朋美 -I BELIEVE-

シンデレラシンガー華原朋美・彼女を売り出す為に、私生活まで犠牲にした小室哲哉は良くも悪くも凄過ぎた。しかしその結果、ヒットさせる事には成功したが10年経った今でも双方の存在がネックとなり、尾を引いている事実は否めない。まさに諸刃の剣である。
両方のファンの立場から言わせて貰えれば非常に辛い状況であり、朋ちゃんには早く小室ネタなしでTV出演出来る様に頑張って欲しい。もしくは、バラエティ番組にあまり出演しないで、地道な音楽活動を歩んで貰いたい。

心の華 咲き誇るように
私らしくありのまま生きたい
今なら自由に笑って
すべてにやさしくなれる気がしてる
そう大事な答えを見つけて
私は私になれる気がしてる
愛する華 明日に続く my story

from 華 -HANA-


華原朋美 OFFICIAL WEBSITE




第6位 TRF -Destiny to love-

小室哲哉が新規ファンの開拓をする為に作り出し、そして後輩のB’z(松本)に対抗し、TMNを終了させてまでプロデュースに専念したユニット、それがエイベックス邦楽第一弾アーティストのTK RAVE FACTORYである。(現在はTime Respect Future?)
日本初のレイブ・ユニットとして旋風を巻き起こし、5作連続ミリオンを記録。現在のエイベックスの基盤となっており、多くのアーティトからリスペクトされている。2006年1月18日に6年ぶりの新曲『Where to begin』をリリース、2月15日には7年ぶりのオリジナルアルバム『Lif-e-Motions』をリリースした。


TRF OFFICIAL WEBSITE




第7位 渡辺美里 -Teenage Walk-

小室哲哉、そして小室ファンには絶対に避けられない無二の存在。20年前の1986年、渡辺美里の『My Revolution』の大ヒット(年間5位)により、作曲家としての小室哲哉の名前が世に知れ渡るが、TM NETWORKとしての大きな壁になってしまった事は、あまりも有名である。

しかし、20年も経った今でも語り継がれる『My Revolution』の凄さとは一体?小室哲哉第一弾のヒット曲だから?いや、そうではないはず。やはり、歌い手・渡辺美里の存在感に違いない。惜しまれながらも去年がラストとなった、西武ドーム(西武球場)でのライブ(1986-2005)がそれを証明している。


渡辺美里 OFFICIAL WEBSITE




第8位 観月ありさ -GENERATION-

ドラマ、映画、CMなどで活躍する彼女だが、幼少の頃から芸能活動をしていた為、20年以上のキャリアを持っている。1991年に伝説の少女で歌手デビュー。歌唱力はm.c.A.Tに褒められるほどの実力。個人的にはもっと音楽活動に力を入れて貰いたい。


観月ありさ OFFICIAL WEBSITE




第8位 大賀埜々 -Close to the night-

本名・本山美香子。札幌出身。1996年、TBC the SUPERLADY CONTESTにてグランプリを獲得し、木根尚登&小室哲哉の共同プロデュースによりデビュー。小室アートップクラスの美形の持ち主で、TM NETWORKの中では木根尚登が一番好きらしい。一説によると引退して結婚したとか?


大賀埜々 OFFICIAL WEBSITE




第8位 籐子(tohko) -HEARTS-

小室哲哉&日向大介、両者の共同プロデュースによりデビュー。ピアノを弾き自身で創作活動も行える小室アーでは異色の存在。最近では、南青山MANDALAを拠点とした音楽活動が目立ち、独特な世界観をかもし出している。


籐子 OFFICIAL WEBSITE




次点 hitomi -by myself-

去年、自身専用のレーベル『LOVE LIFE RECORDS』を立ち上げるものの、最新シングルの累計が4146枚と苦戦を強いられる。スタイルがいいせいか、CDセールスとは裏腹に女性からの支持は高いらしい。hitomi曰く、小室ブランドで売れたくなかった、、、


hitomi OFFICIAL WEBSITE

スポンサーサイト

| Judgement | | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://tk56.blog21.fc2.com/tb.php/71-8857121f

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。